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化学工業日報主催「研究管理セミナー」で、今年もハチオウの斉藤光男が講師を務めます。 |
2011.5.10 |
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化学工業日報が主催する研究管理セミナーに、昨年に引き続き今年もハチオウの組織活性化部 総務業務管理チームマネージャーである斉藤光男が講師として招かれました。
化学工業日報は、化学工業やその関連産業のリーディングぺーパーである日刊紙『化学工業日報』を発行していて、読者からの意見や要望に応えるためにセミナーも開催しています。
斉藤が講師を務めるのは「試験・研究室における化学物質安全管理」と題したセミナーで、実験における安全確保、試薬を中心とした化学物質の安全管理、安全な廃棄物処理をテーマにしています。
セミナーは3部構成になっていて、第1講は「試験・研究室における化学物質安全管理」について(独)産業技術総合研究所の方が話され、第2講は「試薬の安全管理」について試薬メーカーの方が話されます。斉藤は第3講で「安全な実験廃棄物処理の現状と課題」について話すことになっています。
セミナーは6月28日(火)に東京で、6月30日(木)に大阪で開かれます。
詳しくは化学工業日報社のサイトをご覧ください。 |
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「エコプロダクツ2010」に出展します |
2010.12.1 |
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今年もハチオウは、日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2010」
(主催・日本経済新聞社ほか)に出展します。
今年のテーマは「グリーン×クリーン革命!いのちをつなぐ力を世界へ」。持続可能な社会の実現へ向けて、日本を代表する企業や団体が集結します。温暖化、生物多様性保全、資源の枯渇など、環境をめぐる重要課題に取り組むための最先端技術やサービス、人的ネットワークなどが展示・紹介されます。
ハチオウは「大学の環境対策推進コーナー」に出展します。化学系廃棄物処理業者の立場から、大学の施設内で使用される化学物質や廃棄物の適正な取り扱い方や求められる安全対策など、具体例を展示しながらノウハウを提供します。
「エコプロダクツ2010」は、12月9日(木)・10日(金)・11日(土)の3日間、東京ビッグサイトで開かれます。入場無料。エコカーや電動アシスト自転車に体験乗車できるコーナーがあったり、エコ雑貨やフェアトレード商品が並ぶマーケットがあったり、小中学生が楽しみながらエコを学ぶ「エコプロ教室」が開かれたり、幅広い層が楽しめるイベントになっています。ぜひ、お仲間やご家族と一緒に足をお運びください。 |
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ハチオウ創業者が表彰されました |
2010.12.1 |
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ハチオウの創業者であり、関連会社「森銀」(本社・山梨県甲府市)の社長を務める森雅宜(もり まさよし)が、中小企業の振興に貢献した功績を認められ、山梨県知事より表彰されました。
「森銀」は、1966年創業。金・銀・白金の地金販売、加工のほか、加工時に出される研磨くずや廃液などから高純度の貴金属を回収・精製し、回収後の廃棄物を無害化処理するリサイクルなども行っています。
森雅宜は、「森銀」が所属する山梨県機械金属工業団地協同組合の役員を長年務めています。県中小企業団体中央会の創立55周年にあたり11月10日に開かれた式典で、組合の育成発展と制度の普及に努め、中小企業の振興に貢献した功労者として表彰されました。
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専門誌『いんだすと』の特集で取り上げられました |
2010.11.18 |
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廃棄物処理業界の専門誌『いんだすと』が2010年10月号で「廃棄物コンサルティングという仕事〜排出事業者ニーズを満たす営業戦略」という特集を組みました。
廃棄物業界の各分野における代表的な会社を取り上げ、各社の考え方や事例などを掲載しています。この中でハチオウは、化学系廃棄物処理業者の立場として取り上げられています。
約20年前のハチオウの名刺には、「産業廃棄物処理業」ではなく、「公害防止コンサルタント」と書かれていました。そして約15年前には、業界としては先駆的であった「環境コンサルタント部」を設立し、当時としては貴重な成功と失敗を経験しました。それらを踏まえ、現在は都心部に立地するハチオウならではの新しい取り組みを行っています。
記事はこちら>> |
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マネジメントシステム永年登録を表彰されました |
2010.11.18 |
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ハチオウはこのたび、(財)日本規格協会から「マネジメントシステム永年登録表彰」をいただきました。
同協会は、工業標準化および品質管理の普及・推進を通して社会生活の向上を目指すさまざまな事業を行い、JIS規格やISO規格に携わっています。
今年度から、同協会に10年以上マネジメントシステムの登録を継続し、システムの維持・改善に努め、審査(認証)登録制度の発展に貢献した組織を表彰する「マネジメントシステム永年登録表彰制度」が設けられ、ハチオウも表彰されました。
ハチオウは、平成10年9月に本部事業部および東京工場にてISO14001を登録。平成11年9月には登録範囲を全社に拡大し、その後も継続しています。
今後も認証登録企業として、環境マネジメントシステムの向上に努めていきます。 |
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那須の美しい自然をたたえる紀行文を掲載しています |
2010.6.15 |
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私も運営に携わっている「Tomejiフォーラム」は、「人として生きるために何が大切で、必要なのか」を考える集いです。2ヶ月に一度ほどのペースで、那須にあるハチオウ関連保養施設「銀の森」に講師を招き、多方面にわたるお話をうかがっています。
その「Tomejiフォーラム」の参加者である板東太郎さんが那須を旅されたときの紀行文が、このほど雑誌に掲載されました。美しい写真や手書きの地図が添えられていて、読んでいると那須の澄んだ空気や那珂川の清らかな流れを思い出します。
ぜひ多くの方に読んでいただきたく、板東さんと出版社に掲載を了解していただきました。こちらからどうぞ→
めがねで「視る」「魅せる」快適視生活マガジン
『月刊Private eyes』2009年11月号
川のささやき―地球環境保護を願って(24)
高原農場を開発した那珂川の水
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朝日新聞に「産廃業界 女が変える」と、大きく取り上げられました |
2010.5.18 |
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朝日新聞の「週刊首都圏」に「産廃業界 女が変える もっと柔らかく細やかに」と題した大きな記事が出たのをお気づきになられたでしょうか。
『男の仕事』の印象が強い産業廃棄物処理業界で、
女性の経営者や社員の進出がめざましい 朝日新聞 2010年5月14日
と記事は始まり、首都圏各地の産業廃棄物協会に相次いで「女性部」が結成されていること、情報交換や勉強会など活発な活動を続けていること、負のイメージを払拭し、業界のレベル向上をめざしていること、などが紹介されています。
記事は、主に東京産業廃棄物協会女性部を取り上げていました。私は女性部の前身「女性委員会」の初代委員長を務め、04年に「委員会」が「部」に昇格したときは初代部長も務めさせていただきました。今、女性部の会員は28人。2001年に女性委員会ができたころから比べると、約3倍になりました。女性のパワーと行動力が、この仕事に日々新たな智恵を生んでいます。
若い世代にバトンタッチし、ここまで発展したことをとてもうれしく思います。志を同じくする女性の同業者たちとのお付き合いを通して学ぶことも多く、これからも業界の未来に貢献できるように活動を続けていきたいと思っています。 |
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ハチオウの社員がセミナーの講師をします |
2010.5.14 |
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組織活性化部総務業務管理チームのチームマネージャー斎藤光男が「化学工業日報社」主催の研究管理セミナーの講師を務めることになりました。
「化学工業日報社」は、1936年の創刊以来、業界専門の日刊紙「化学工業日報」や化学工業に関する書籍を発行。読者からの意見や要望に応える形で、セミナーも開催しています。
斎藤が講師をするセミナーは『試験・研究室における化学物質安全管理』で、実験における安全の確保、試薬を中心とした化学物質の安全管理、そして安全な廃棄物処理がテーマになっています。
セミナーは3部構成になっていて、第1講は(独)産業技術総合研究所の方が化学薬品による事故事例を紹介。第2講は試薬メーカーの方が試薬の安全管理について解説します。そして、第3講ではハチオウの斎藤が『安全な実験廃棄物処理の現状と課題』と題し、産業廃棄物処理業者の立場から話します。
セミナーは6月23日(水)に東京で、6月24日(木)には大阪で開かれます。
詳しくは化学工業日報社のサイトをご覧ください。 |
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大切な資源「レアメタル」回収のために、ハチオウも協力しています |
2010.4.8 |
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ビデオカメラやDVDプレーヤー、電子辞書や電卓などの小型家電には、地球上にわずかしかないレアメタル(希少金属)が含まれています。それなのに、壊れたり使われなくなったりすると、ゴミとして捨てられたり家庭で眠ったままになってしまったり……というのが現状です。
「都市鉱山」とも呼ばれるこれらのレアメタルを回収し、適正に処理するため、経済産業省と環境省が各地でモデル事業を実施しています。どうすれば効率的に小型家電を回収できるのか、レアメタルの含有実態はどうなっているのか、技術的にどこまでレアメタルを回収できるのか、などを調べ、今後のレアメタルの再利用化につなげようとするものです。
東京都では江東区と八王子市が平成21年度から公共施設や店舗に回収ボックスを置き、使用済小型家電の回収を始めました。ハチオウも「小型家電から得られたレアメタル濃縮物の“金属原料”としての品質や価値を判断する」という形で、この事業に協力しています。「週刊 循環経済新聞」3月29日号にこの事業についての記事が掲載され、ハチオウも記事中に登場しましたので、ぜひご一読ください。 |
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金属リサイクルが注目されています |
2010.1.28 |
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21世紀の循環型経済・社会の構築に向けて、廃棄物の適正処理やリサイクル、大気・水質・土壌といった環境分野について報じる「週刊 循環経済新聞」の1月18日号にハチオウが掲載されました。
「廃液からの金属リサイクルが盛んに」という記事で、ハチオウをはじめ、有害重金属を含む廃液や廃試薬など特殊な廃棄物を取り扱う5社を紹介。廃液処理の分野で金属リサイクル率が向上していることを取り上げています。
記事では、ハチオウが1972年の設立以来、廃棄物からの銀の回収を行っていること、現在は排出事業者の廃液処理施設へ専門スタッフを派遣し、環境面や安全面について現地調査を行ったり、改善策の提案をしていることなどが書かれ、ニーズに応じたサービスを提供している、と紹介されています。
化学的リスクや環境負荷が高いものを適正に処理することが、社会全体の安心や安全につながります。ハチオウは今後もしっかり廃棄物処理に取り組んでいきます。
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「廃棄物処理施設技術管理協会」のメルマガに
「環境ビジネスウィメン 森裕子のコラム」が掲載されました |
2009.12.25 |
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私たちの豊かな暮らしの裏には膨大な量の産業廃棄物があり、地球環境という視点からこの問題を解決していくのが私たち産業廃棄物処理業者です。リスクの高い仕事ですが、社員が誇りを持って取り組めるシステムを構築し、「現場力」のある「人財」を育成することが今、急務となっています……。
というようなことを書かせていただきました。全文はこちらからご覧いただけます→
廃棄物処理施設技術管理協会は40年余りの歴史を持ち、廃棄物処理施設の技術の向上を図る国内で唯一の中立的で開かれた団体を目指しています。
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「エコプロダクツ2009」に出展します |
2009.12.1 |
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日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2009」(主催・日本経済新聞社ほか)にハチオウも出展します。「世界一ともいわれる日本の環境技術をもっと身近なものにしよう」という趣旨で、企業や研究機関だけでなく、行政やNPO、学生、市民が集う一大イベントです。さまざまなゾーンが設けられ、びっくりするほどたくさんの団体が参加します。
ハチオウは「大学の環境対策推進コーナー」にブースを出します。化学系廃棄物の処理業者の立場から、大学の経営者や施設管理者に向けて、化学物質や廃棄物への対策、環境や安全対策を改善するための具体的な事例やノウハウなどを提供します。
「エコプロダクツ2009」は、12月10日(木)・11日(金)・12日(土)の3日間、東京ビッグサイトで開かれます。入場は無料。エコカーの乗車体験ができたり、エコ雑貨やフェアトレード商品が並ぶマーケットがあったり、小学生を対象にさまざまな教室を開く「ジュニアグリーンスクール」などもあり、幅広い層が楽しめるイベントです。ぜひ、お仲間やご家族を連れて足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
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ハチオウがよく分かります |
2009.11.11 |
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「廃棄物処理施設技術管理協会」をご存知でしょうか。
廃棄物処理施設の維持管理技術や、技術管理者の資質の向上などを目的に活動する一般社団法人で、前身の「日本廃棄物処理施設技術管理者協議会」時代を含めると、40年あまりの歴史を持つ組織です。
この協会が発行する季刊誌『環境技術会誌』の137号特別企画に、ハチオウ本部事業部チームマネージャーの斎藤光男が書いた「化学系廃棄物処理の適正処理」が掲載されました。
これを読んでいただければ、ハチオウがどのように環境意識の高まりに応えようとしているか、廃棄物処理や技術開発に取り組んでいるか、安全管理や社員教育に力を尽くしているか、などがお分かりいただけると思います。 |
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ハチオウが載っています |
2009.11.11 |
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週刊「循環経済新聞」(10月26日付)にハチオウが大きく取り上げられました。
神奈川県相模原市にあるハチオウの積替保管施設「CW物流センター」が開設2周年を迎えることについて触れ、このセンターが「安全面で万全な体制を整えている」と紹介されています。さらにハチオウについては、「ネットワークを生かし(中略)様々な廃棄物のリサイクルを性質に合わせてシステム化している」との評価をいただきました。ぜひご一読いただければと思います。 |
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好評です。化学物資のリスクマネジメントセミナー |
2009.2.25 |
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廃棄物処理の現場で働く社員の教育や排出事業所への情報提供を目的に、今年1月からスタートした本セミナーも、はや第3回まで終了しました。

私たちは過去にも環境シンポジウムを開催したり、環境問題について考える集い「銀の森倶楽部」を主催したり、環境論文の募集を行なったりしてきました。今回は「事故の防止や安全」をテーマにしたセミナーを開いています。
第1回の久保田先生((独)産業技術総合研究所)を始め、第2回の菅原先生(関東化学(株))も、第3回の岩崎先生(中央環境審議委員)も、専門的な内容を大変分かりやすく話してくださいました。貴重なお話を聞くことができた、と受講者の方々にも好評です。
セミナーは残すところあと3回。これからどのようなお話しをうかがえるのか、私も楽しみにしています。
リスクマネジメントセミナーのご案内はこちら≫ |
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ふるさときゃらばんの新作「ホープ・ランド 〜希望の大地へ!冒険の旅だち〜」 |
2008.11.27 |
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20年前、ひょんなことから「劇団ふるさときゃらばん」の代表、花岡由雄さんと知り合いました。劇団の活動理念などをうかがい、すっかり意気投合。以来、都合がつく限り公演を見に行き、活動を応援しています。
「劇団ふるさときゃらんばん」は、一風変わった劇団です。演じるのはミュージカルですが、そこで表現されるのは農村や漁村、大都市に暮らすサラリーマンとその家族など、まさに日本の「いま」の姿。徹底した取材をもとに描かれる世界は、観る人をぐいぐいと引き込む力を持っています。
2009年1月は、地球温暖化をテーマにした「ホープランド」が各地で上演されます。
お近くで公演があれば、ぜひご覧いただければと思います。
■あらすじ(以下、ふるさとキャラバン サイトより引用)
地球温暖化で、海に沈んでしまった赤道直下の島がありました。それはそれは珊瑚礁の美しい島でありました。
一方、過疎(かそ)という日本特有の病気で、見捨てられ、荒れはてた山里がありました。そこに南の島の人々がやって来る、冒険メルヘンの始まりです。 |
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夕刊フジ「企業戦略ウォーズ」にハチオウが取り上げられました。 |
2008.11.27 |
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夕刊フジが毎週金曜日に掲載する特集記事「企業戦略ウォーズ」に、
ハチオウが9月19日と26日の2回にわたって取り上げられました。 「環境・省エネに挑む」というシリーズで、
「ハチオウ・上」「ハチオウ・下」として登場しています。
「ハチオウ・上」では、
「全国に10万社強存在する産廃業者の中でも(中略)
良心的という点ではかなりな高得点の部類に入る存在だ」と紹介されています。
「ハチオウ・下」では、ハチオウ八王子工場について
「従業員30人ほどのこじんまりした工場だが、日本の産業、あるいは研究開発の
縁の下の力持ち的役割を果たしており、存在意義は大きい」とされています。
ハチオウの仕事を高く評価していただいたことを嬉しく思うとともに、
これからも信頼を裏切らないようがんばっていこうと思っています。
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